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成果報告書

科研費研究成果報告書の提出について

このページでは、平成29年度に終了した科研費(平成28年度から繰越し平成29年度に終了した課題も含む)の研究成果報告書の提出にかかる手続きをご案内します。

※ 研究終了後に研究成果報告書を理由なく提出しない場合には、交付内定が留保され、補助金又は助成金を使用する事ができなくなります。 さらに交付を受けていた補助金又は助成金の交付決定取消と返還命令が行われる場合があります。

提出期限 平成30年6月4日(月)12:00(厳守)

※ 研究成果報告書を期日までに提出できない場合は、下記の「※期日までに研究成果報告書を提出できない理由がある場合」をご参照の上、理由書をメールでご提出ください。

提出書類

 研究種目名

研究成果報告書※

新学術領域研究の計画研究

基盤研究

挑戦的萌芽研究

若手研究

研究活動スタート支援

(報告情報)

電子申請システム

にて作成

(報告内容ファイル)

国際共同研究加速基金

(国際共同研究強化)


(報告内容ファイル)

提出方法


システムでの送信のみ

 

※期日までに研究成果報告書を提出できない理由がある場合

 研究代表者がけがや病気等の真にやむを得ない理由で期日までに研究成果報告書を提出できない場合に「研究経過報告書」を提出することにより、「研究成果報告書」の提出を延期することが認められていますが、事前に日本学術振興会に連絡した上で、「研究経過報告書」を提出することになっています。

 期日までに研究成果報告書を提出できない理由がある場合は、理由書を学内提出締切までにメールで提出してください。(メールの件名は「平成29年度研究成果報告書の提出の延期」としてください。)理由書を元に日本学術振興会に相談の上、報告書の提出について連絡します。

 様式(理由書)

作成方法

【作成方法等】

 研究成果報告書は、科研費電子申請システムにより、報告情報(Web入力項目)を入力した上で、報告内容ファイル(Word)を科研費電子申請システムにアップロードして、PDFファイルをご作成いただくことになります。なお、報告内容ファイルは、3MBより小さいサイズで作成してください。

*提出の際には提出時チェックリストで内容をご確認ください。

【電子申請システム操作手引き】

問合せ先

  • 府 中地区:研究支援係 (内線5894) Email:hkenkyo
  • 小金井地区:産学連携室 (内線7008) Email:kkn-2011