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特別研究員奨励費、外国人特別研究員奨励費

提出書類

交付申請書
(様式A-2-1)

電子申請システム にて作成 ※1

システムでの送信のみ

交付請求書
(様式A-4-1)

電子申請システム にて作成 ※1

科学研究費助成事業(特別研究員奨励費)(外国人特別研究員)の応募等に係る確認書

(外国人特別研究員のみ)

紙媒体(原本) 1部

※1 特別研究員奨励費の交付申請書について 、科研費電子申請システムを利用して交付申請書を提出することになります。

  • 特別研究員奨励費:科研費電子申請システムにログインするためのID・パスワードについては、応募時(研究計画調書作成時)に連絡したID・パスワードを使用してください。
  • 特別研究員奨励費(外国人):受入研究者に付与されているe-RadのID・パスワードを使用し、ログインしてください。

※2 応募等に関する確認書について、計画調書提出時に提出している場合は提出不要です。
   また、下記期限に間に合わない場合は、来日されてからご提出をお願いいたします。

作成方法

作成方法

交付申請書(様式 A-2-1)

交付請求書(様式A-4-1)

学内提出締切

辞退の連絡:平成31年4月5日(金)12:00(第1回分)
      令和元年5月7日(火)12:00(第2回分)

申請書提出:平成31年4月9日(火)12:00(第1回分)
      令和元年5月8日(水)12:00(第2回分)

提出先(外国人特別研究員のみ)・連絡先

  • 府 中地区 研究業務係 内線:5894
  • 小金井地区 産学連携室 内線:7008

使用ルール

平成31年度科研費公募要領(93頁)にて、新たに、研究代表者が行うべきこととして、
交付申請前までに、日本学術会議の声明「科学者の行動規範-改訂版-」や、
日本学術振興会「科学の健全な発展のために-誠実な科学者の心得-」の内容のうち、
研究者が研究遂行上配慮すべき事項について、十分内容を理解し確認すること、とされております。

また、日本学術振興会からの交付内定通知でも、
交付申請に当たっては、電子申請システム上で、
「研究活動の公正性の確保及び適正な研究費の使用について確認・誓約すべき事項」として、
上記に関して確認を求めている旨、改めて留意事項として示されております。

なお、本内容は、下記の日本学術振興会のホームページにも掲載されておりますので、
研究代表者の責務として、当該内容を研究分担者等にも必ず周知し、理解してもらってください。

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/15_hand/index.html
研究活動の公正性の確保及び適正な研究費の使用について確認・誓約すべき事項(3頁)
(研究者が遵守すべき行動規範について)